浮遊感依存性

紫茶推し

多幸感依存症

 

 

 

真面目に生きるのやめた

 

 

 

本音を隠して人に嫌われないように取り繕ってその場凌ぎで生きるのもやめた

 

 

そしたらおもしろいって言ってくれる人が増えた

 

 

 

愛されることが自分に足りないことだって思ってたけどそれも違った

 

 

 

美しくてキラキラしたものを追いかけて、たまに、少し、承認欲求が満たされればそれでいいらしい

 

 

 

誰かの一番になっても、それがわたしの一番じゃなかったら無理だったし、一番好きな人の一番にはなれないし

 

 

 

人のことを理解するのも諦めた

 

みんな深い意味なんてないって思ったら楽になった

 

 

 

嘘もバレなければいいと思うようになった

 

 

 

もうなにが本当かわからないけれど、きっとぜんぶ本当

 

 

だからわたしも考えるのやめた

 

 

 

 

公害メンヘラと公害クソビッチにだけはならないって決めた

 

 

 

普通がわからなくなった

 

 

普通の人が普通じゃないって言うことを、普通のことを経験する前に経験してしまったからわからなくなった

 

だから普通じゃなくていいと思った

 

 

 

この性格に生まれてしまった以上死ぬまで幸せになれないから無理に幸せを求めるのは諦めた

 

死ねば幸せかと言うと死ぬのは消えてなくなるだけだから幸せでもない、でもつらくもない

 

 

 

 

病んでるか幸せかどっちかじゃないと怖い

 

 

 

 

いつまでもかわいくいたい

 

そのかわいいっていうのはわたしが自分でかわいいって思うことじゃなくて誰かがかわいいって思ってくれてたらそれでいい

そこしかわたしの価値とかない

 

 

 

もうあの頃のわたしはいない

 

 

 

 

これがあの頃のわたしがなりたかった姿?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと病んでみたかっただけ 予々元気です